(出典: andrewbreitel、kotoripiyopiyoから)
No.3890 好きな人の友達 - コピペ運動会 (via michi66f) (via aurorae, june29)
2008-09-19 (via gkojay) (via daccot) (via kiri2) (via clione) (via takeshi) (via katsuma) (via kwwwsk) (via motomocomo) (via yellowblog) (via junsakura) (via nao-yngw) (via hisame) (via takeori) (via sachivolta) (via deli-hell-me) (via mitaimon) (via kogure)
増井 そうですよね。前は、一度リリースしたものはもうイジれないという前提がありました。それが最近は、ネット上で公開したものは、継続していくらでも改良できるという考えが一般的になりつつある。この変化はすごく大きいと思います。
小飼 「いつでも直せる」というのは、「いつでも直さなきゃいけない」ということの裏返し。プログラマーにとって、諸刃の剣みたいなものなんですけどね。まさに、ネット社会が生んだ呪いですよ。
増井 小飼さんも「呪い」という言葉を使われるんですね(笑)。僕も手離れの悪いプロジェクトのことを「呪われる」と呼んでいます。
小飼 コードを書いて、「動いた、はい完成。これで僕の仕事はおしまい」という風になりにくいのです。
小飼弾×増井雄一郎が大激論! 開発者「大増殖時代」の到来で、プログラマーの存在意義はどう変わる?(1/3)|エンジニアtype (via igi)
(kogureから)
VIPPERな俺 : つくづく納得させられる名言 (via darylfranz)
2011-01-27
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Twitter / makotoshiga (via plasticdreams, rpm99) (via yaruo) (via otsune) (via kotoripiyopiyo)
新しいことをやり始める時 そのことを心からやりたいと思う同僚や部下
がいることは まず無くて たいていは口には出さなくても
そのプロジェクトの成功を信じていない連中の集まりですから
結果を早く出すことを リーダーは要求されます。
そんなことは 実際は不可能ですから 新しいことをやろうとするには
一人で始めるか ごく少人数で始めるのが正しいのです。
集中力と持続力 - 丸山茂雄の丸山ワクチンでがん治療・がん予防 (via otsune)
2010-09-09
(via quote-over100notes-jp)
(kotoripiyopiyoから)
ASCII.jp:なぜバイドゥはSimejiを買ったのか? 開発者から真実を聞く (via otsune)
(kotoripiyopiyoから)
(出典: andrewbreitel、kotoripiyopiyoから)
(ks-inkから)
他人を許すには、まずは自分を許すことが大事:日経ビジネスオンライン (via motomocomo)
(kotoripiyopiyoから)
ジャムの付いた一切れのパン、パスタ、生ハム、ビスケット、ドライフルーツ。これら5種類の食べ物だけでなく、普通はもし何かが地面に落ちたなら、わたしたちはあまり考えることなくゴミ箱に捨ててしまう。たとえ数秒後に拾ったとしてもだ。
マンチェスター・メトロポリタン大学(MMU)は、水分含有率と広く消費されているという点で代表的な5つの食品を選び、それが床に落ちてしまった場合の汚染状況について研究を行った。この大学の研究者たちは、これらを3、5、10秒間床に置いて、その後で、どれくらいバクテリアの攻撃を受けたかを比較して分析を行った。
出て来た結果としては、まず、わたしたちは地面に落ちた食べ物をゴミ箱に放り込むことに熱心すぎる、ということだ。少なくとも、これらの食品の大部分は心配せず口に入れることができるだろう。実際、研究から判明したかぎりでは、塩か砂糖を多く含む食品はより安全であり、人間に有害なバクテリアによって汚染されている可能性が低い。塩や砂糖をたくさん含む加工食品についても同様である。すなわち、生ハムやパンとジャムは、研究者たちが床の上に落として実験の前と後で汚染の程度を比較しても、最大限の安全性を記録した。
反対に、ドライフルーツと茹でたパスタは、たったの3秒でクレブシエラ菌によって汚染された。このクレブシエラ菌は、肺炎から尿道、小腸、人体の軟質部一般に炎症を起こすことから生じる敗血症まで、さまざまな病気を引き起こす可能性がある、まさにキラー・バクテリアである。
最後に、ビスケットもまたある程度の安全性を示した。床に10秒間放置されて、まったく汚染されていなかったのだ。恐らくは、水分含有量が非常に低いことが、バクテリアの繁殖に不利な環境をつくり出しているからであろう。
ケーキの上に乗せる仕上げのサクランボとして、この英国の大学は、かの有名なヴィレダ(Vileda:ドイツの清掃用品のメーカー)の専門家たちとともに、心配性の親たちにとっては正真正銘の悪夢である、床に落ちたおもちゃで子どもたちが遊ぶ場合についても調査を行った。
しかし、それほど心配する必要はないようだ。「親たちはみな、子どもたちが床に落ちたおもちゃで遊ぶのにまかせていますが、わたしたちの分析では、このなかから大腸菌、シュードモナス属の細菌類は低いレヴェルでしか検出されませんでした」とMMUのキャシー・リース技官は言う。ただしこのことは、家の床(公共の場所に関してはなんの確証もない)が常に掃除されている必要がないということではないし(少なくとも週に一度は掃除されるべきである)、子どもたちの地面での活動は減らすべきである、と付け加えている。
落ちてしまった食べ物「3秒ルール」をまじめに研究してみたら (via dc-ep)
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「最もクリエイティブな国」は日本、「最もクリエイティブな都市」は東京──米Adobe Systemsによる「クリエイティビティー」(創造性)に関する調査でこうした結果が出た。日本は世界からクリエイティビティーを高く評価しているが、その日本人は自らをクリエイティブだとは考えていないという興味深い内容だ。
調査は今年3月から4月にかけ、米国、英国、ドイツ、フランス、日本の18歳以上の成人5000人を対象にオンラインで実施した。
「最もクリエイティブな国」として36%の回答者が日本を挙げ、米国の26%を10ポイント上回ってトップだった。英仏独では日本を挙げた人がトップだったが、米国と日本では米国を挙げた人が最多だった。
「最もクリエイティブな国・都市」は日本・東京 でも日本人は自信がない──Adobe調査 - ITmedia ニュース (via kotoripiyopiyo)
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